林万林堂 京の甘栗屋さん

明治7年創業の林万昌堂は、京都の甘栗屋さん。
四条本店、二条店のほか、京都の主な百貨店(京都高島屋、京都大丸、JR京都伊勢丹)に出店されているので、買い忘れることもなく、決まって帰りの新幹線のお供、マイ京都土産の定番になりました。 お店の方曰く「夏場は少し味が落ちると言わはる方もおりますけど、一年中品質を保つように心掛けています」とのこと。
hayasi_kuri1.jpg

甘栗にはちとウルサイ私ですが、林万昌堂さんの栗は、味にブレがないのがお気に入りの理由。
包みで殻入れを作ります。
hayasi_kuri2.jpg hayasi_kuri3.jpg

やめられない、とまらない〜
hayasi_kuri4.jpg


林万昌堂(はやしまんしょうどう)
http://www.hayashi-mansyodo.jp/
この記事へのコメント
そっか〜林万昌堂さんも立派な京都土産になるんや〜
これから栗モノが美味しくなりますよね(^^)
Posted by たま
こんばんは!コメントありがとうございました!
halさんは、現在東京でらっしゃるんですか??
毎日、とても身近に感じるお店が、こうやってhalさんの手で紹介されていると、すっごく新鮮!
あ、ここ私も好き好きとか…あ〜、ここ行ってないなぁとか。
いつでも行けるとおもうと意外と行かなかったりするところが多いので。
もう何年も食べていないけれど、今とっても美味しい時期なハズ。
栗ってホント、食べたしたらもう…とまりませんよね。
Posted by ハッティ
こんにちは〜
甘栗といえば子供のころからある新京極四条の屋台のお店が思い浮かびますね。
映画の行き帰りにいつも横を通っていました。
あのいいにおいって、焼いている石に砂糖をまぜておられんですよ。
でも買ったことあるのは2回くらいかな。
いつも食べたいとは思うのですが。
Posted by
★たまさん
はい、自分用のお土産にしています。
京都に住んでいた頃は、あまり食べた記憶がないんですけど。
今日は栗ご飯にしようかな!

★ハッティさん
コメントありがとうございます!
メジャーを買って、頭周りを測ってからまた遊びに行きます!

★?さん
焼いている石にお砂糖ですか?なるほど〜
Posted by hal
お風邪大丈夫ですか?寒くなってきましたもんねー、お大事になさってください。

栗。実は、これまであまり好きではなかったんです。でも、今年から好きになった(笑)栗で有名な丹波地方に引越したので、いろんな人に栗をいただいて、しかたなく栗ごはんや渋皮煮を作ったのですが、これがおいしいこと!めんどくささも忘れました。

このお店の甘栗も、四条を歩くたびに目にはしていたけど、買ったことはないんです。今度買ってみよう。
Posted by ばおばぶ
★ばおばぶさん
ありがとうございます。
何とかは風邪をひかないっていうのに、おかしいなぁ。

栗があまりお好きでなかったなんて意外。私は甘露煮が苦手。やはり丹波産は違うのですね〜。
林万昌堂さんは普通の甘栗っていえばそれまでなのですが、帰りの新幹線用に購入することが多いです。京都のデパ地下に常設されているってことは、普通じゃないのかも。
Posted by hal
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/38093043
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
Copyright (C) 2007-2008 くるり京都 All rights reserved.
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。